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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年07月19日

VFC V-MAG買ってみた

おはヨーソローこんにちは

毎年言ってる気がしますが夏ってこんな暑かったっけ・・・・ι(´Д`ι)アトゥィ

夏と言えばガスブロの季節という事で長物が楽しい季節ですね。サバゲーでも大活躍です










(´Д`υ)アツーィので重たいの持ちたく無くてハンドガンしか持って行ってないですけど・・・・()









そんな中新しく出ましたVFCのGBBマガジン、PマグならぬVマグ。
普通のM4スタナグとHKマガジンしかなかったので嬉しい追加。

持ってみた感じとにかく軽い・・・!
PマグというとKSCの鈍器マガジンをよく使ってるせいで重いイメージすら出来上がってしまってたんですが、こっちはしっかり軽いマガジン()

M4、416どっちでも使えましたが、ちょっと差し込みがキツメで、差し込み方が弱いとバルブが上手く叩けずガスプシャーをするので、しっかり叩き込む必要があります。








空重量は350g台。ガスM4マガジンだと最軽量かな?
KSCのPマグの半分以下です(苦笑








ところでこれ抜き差ししてる内に擦れた部分の塗装が落ちてきたんですけど、下地が銀色・・・・・・これもしかしてアルミ?(´Д`υ)
手に持った感じ普通に樹脂だと思ってましたが、冷えた時の冷気の伝わり方がダイレクトなので多分金属。全然わからなかった・・・・。

樹脂外装は温め難い反面、一度温めしまえば外気に触れ難い分、寒い時期運用しやすいメリットがあったので樹脂がよかったなぁと・・・・まぁいいや。





つなぎ目とかも樹脂っぽいのだけどなぁ・・・・・未だにハッキリ確証を持ててないですww





ガスルートパッキンがちょっと従来のぺたっとしたものから凸が追加されてるような感じ。






リップも微妙に違うのか、玉が少し入りやすくなった気がします。
が、そのせいか稀にジャムを起こす事ががが。HKマガジンだとジャムったことなかったんですけどね。

あと装弾数30発のはずなんですが、どう頑張って押し込んでも20発ぐらいしか入らない・・・・(´Д`υ)ダイジョウブカ



とりあえず分解してみてみようと思って、






まずはマガジンのボトムプレートを外して






マガジンのボトムプレートを







はず








ハズレネ━━━━⊂(゚Д゚;⊂⌒`つ━━━━!!!!!


なんだこれ・・・・・







スライドする部分に切りかきがあるんですがここがひっかかっててどうしようもない・・・・力技で外してる人もいましたが、傷だらけになるわヒビはいってくるわで僕は諦めました(;′Д`)試合終了






リップ周りのパーツ外して、真ん中ら編のピンを抜いてから、上から引っこ抜くというのもやってみましたがどうにも無理ぽい・・・。
注入バルブにもアクセス困難だし底からガス漏れしたらどうしたらええんや・・・・・





撃ってみた感じ悪く無いですが、前述したジャムの問題があるので曜調整というところ。
20発程度しか入らないにも関わらず、撃ちきったあとマガジンが結構ひんやりしてたので、寒さにもあまり強く無いかも。

HKマガジンがとにかく性能面でかなり際立ってた印象だったので、比較するとちょっと粗が目立つというか、とりあえずこのボトムプレートどうしたらいいのか途方に暮れてる感じです()  
タグ :VFCV−MAG


Posted by あんこ入り  at 16:02Comments(3)VFCVFC HK416VFC M4

2016年06月24日

クラウン M19 ガスリボルバー

最近部屋の空気清浄機とかルンバとかが欲しいなーって思ってアマゾンとか覗いてると、気がついたらエアガンのページを見ていて、いつの間にかカートにポチポチいれたりして、当初の目的を忘れてしまうとかあるあるでは・・・









こんなん買ってみました。クラウンモデル M19 ガスリボルバー 18歳以上用

失礼な話ですが、つい最近までクラウンって10禁用メーカーだと思ってました・・・・ガスとか18禁とかもあるんですね(っ'ヮ'c)シランカッタ






本体のお値段アマゾンで7K位。マルイのM19が大体11〜12K位するので大分お安い・・・






マルイのM19はブルーイングっぽい綺麗な塗装がされてるのに対して、クラウンのM19は艶消しのような感じ。成型色かな。
おもちゃっぽさは拭えませんが、まあその点はマルイもですし・・・これはこれで荒々しい感じで悪く無いと思います。







刻印はS&Wかと思ったらC M(クラウン モデル)(・∀・;)
マルイはちゃんとライセンス取ってるのでS&W刻印入ってます







クラウンのリボルバーはガスもライブカート。
.357マグナムの刻印もいい感じ




ただエアコキのものと違ってカートリッジは弾丸を撃ったあとの空薬莢みたいな形状

残念な事にそのままだと一般的なスピードローダーが使えない模様・・・(そもそも.357マグナム用に入らない)加工すれば使えるという話も聞きましたが。そのままで適応する物もあるんですかね・・・?





他社製のリボルバーは前から弾込めするので、弾を入れると前から見たときにBB弾が丸見えでちょっと()な外観になってましたが、クラウンのカートリッジは後ろから弾込めするタイプで目立たないのは○。インナーバレルが見えてるのもちょっと微妙な感じですが

ちなみにこのインナーバレル、ハンマーが起きるとバレルが前に押し出されてフレーム側のチャンバーに直結するようになってます。






ちょっと気になったんですが、ヨーク(指で押さえてる部分)がプラで出来ていて少したわむ為、シリンダーを押して銃に戻そうとすると、




こんな感じで斜めに嵌ってしまうので、シリンダーを戻すときはヨークを押さえて戻すのが良いかも。
アニメとかドラマっぽく、スイングして戻したくなる気分もありますが、あれやるとまともに嵌りません(そもそも実銃でやるのも良く無いらしいですが・・・)






細かい部分でチープなところは多々ありますが値段が値段なので大体許せてしまうものの、ハンマーのファイアリングピン部分は特徴的な部分だけに形だけでも作って欲しかったかな・・・。




ちなみにマルイはちゃんと作られてます。


前にも書きましたが、マルイのM19はハンマーが落ちた状態でハンマーを前に押すと、本当に軽い力でガスを噴き出してしまう悪癖があって、ホルスタードロウする時にうっかり触ってしまいガスが一気に無くなって使用不能になる・・・という事を何度かゲームで経験してちょっとトラウマ。

クラウンの物はトリガーを引きながらハンマーを押す事でガス抜きが可能ですが、トリガーを引いてなければ押して吹く事は無いので、ここはクラウン式の方が俄然好印象。






トリガーは軽くて、シングル・ダブル共に撃ちやすくて◎






初速はリボルバーとしては結構高く、今の季節で75程。
またちょっと浮き気味の弾道になるものの、飛距離自体はかなり出てるようで、パッケージに書いてある飛距離60〜70mもあながち・・・・・(?)
流石にマルイリボルバーほど綺麗な弾道・グルーピングではなく、不安定な感じは拭えませんが初速が高く20mマンターゲットくらいなら十分狙えるので、割とゲーム向けのリボルバーだと思います。

撃った時も「バスン!」と割と大きめの音を出すので撃ってる感はそこそこ。
静かな方がゲームでは有利ですが、個人的にはこういう方が好きかなーと。ちょっとバネ鳴りのような音が気になりますが。








値段の割には全体的に好印象なので、お手軽に遊べるカート式リボルバーという事で結構オススメだと思います(☆◜௰◝☆)  


Posted by あんこ入り  at 14:59Comments(5)クラウンM19

2016年06月23日

KSC MASADA しばらく使ってみて

なぁんでみじゅのにゃかでもぉいきができるのぉお


こんばんは( ’ω’)
暑くなってきてガスブロの季節ですね。

まあ暑いのはいいんですけど、マガジンをチュンチュンに熱くなるくらい温めてる人をちょいちょい見かけるんですが、金属を触って「あつっ」って感じる温度って実際50度とか60度くらいになってる事が多いんですよね。お風呂とかのイメージのせいか40度くらいと思われがちですが。
ガス缶の取り扱い説明文に書いてある上限40度って金属の表面温度にすると意外とぬるく感じられる温度なので、熱っ!って温度は、もうかなり危険水域です。
メーカーの想定を遥かに超える圧がかかるので製品によってはバルブが叩けなくなったりしますが、海外製のガスガンとかになるとえげつないパワーが出てしまったりする事もあるので。。。。

実際ガスがたっぷり入った缶を直射日光下に放置して爆発させたという事案を見た事があるんですが、ちょっとした爆弾?と思えるくらいの破壊力があって本当危ないので注意して欲しいなと・・・。
正直夏場に無理にあっためる必要は無いと思います。。。。



前置きが長くなりましたが本題のマサダさん





ちょっとマルイのMWSのおかげで影が薄まってしまったような感じはあるんですが、個人的にMWSに作動面で真っ向から対抗できる数少ない長物GBBかなと・・・・結構愛用してます。

ブローバックの強さとかサイクルの早さではMWSのほうが大分際立ってるんですが、射撃時の金属音、発射音はMASADAのほうがかなり派手で、こっちはこっちでまた撃っててすごい楽しいです。正直キャラクター性が違うだけでどっちが優れてるとは言い難い感じ。
冬場でもしっかりガツンと動いてくれてます。。





そんなMASADAですが、先日ゲームで使ってたところ










気がついたらチャージングハンドルがなくなっていた( 'ω')ファッ



これ前にチャーハンが飛んで行ったというコメントを頂いてて、ガチャガチャ前後に動かしまくったら抜けるというのは自分でも確認してたんですが、まさかゲーム中の操作程度で無くなるとは思ってなかったのでちょっと油断してました・・・・








その日たまったま他のプレイヤーさんが運良く見つけてくれてはったんですけどね・・・
こういう鍵のような形状なので普通にひっぱっても抜けないんですが、噛み合わせ次第ですっぽりぬけてしまうのかな・・・?

自身でもMASADAを所有されてる方だったので、見つけてすぐ気付いて頂けたようで・・・正直かなり運が良かったです。
本当ありがとうございましたm(_ _)m


もしフィールドでこんな鍵みたいなのが落ちてたら拾ってスタッフまで届けて頂けると誰かが救われるかも知れません・・・・()  
タグ :KSCMASADA


Posted by あんこ入り  at 00:24Comments(8)KSCPTS MASADA GBB

2016年06月14日

WA STI Tactical 5.0 COSTA MODEL ショートレビュー




久々にWA製品購入してみました、STI Tactical 5.0 COSTA MODEL





KSCの5.0結構愛用してるのもあって、気になってオクに出てたのポチポチー








仕上げは綺麗だし重量も1kg超えでオンモー( ^ω^)







ちなみにKSCのSTI5.0は45口径に対してこちらは9m口径をモデルアップ。






これ45口径では・・・?(^ω^;)






スライドとフレームがツライチで綺麗。
KSCのはちょっと段差があります・・・・・が、実銃の写真見てもちょっと段差があるような。






KSCでもお気に入りのSTIグリップ。
握り心地抜群・・・・・な筈だったんですが、WAのは何か角張ってて太くてちょっと微妙。

再現度はKSCの方がいいのかな・・・。







ブローバックは流石のマグナというところで、ドゴンドゴンリコイル来て楽しいですね(´ω`)
あとトリガープルがやはり素敵。ぬ



集光サイトが奢られてるのでサイティングもやりやすい。
ただ15mくらいまでの命中精度はかなりいい感じですが、それ以上の距離は弾が空に飛んで行ってたし無理です(白目


一部気になるところもありますが、WAの銃は作動させたときや各部の操作が何かと五感に訴えてくる感じがあってやっぱ楽しいなと・・・。
個人的にSVのバトラーモデルを買い逃したのをちょっと悔やんでるので再販お願いします・・・(  
タグ :WA


Posted by あんこ入り  at 23:41Comments(3)WA

2016年06月01日

HK45CTまだかなー( 'ω')





欧州ではもう出てるみたいですねHK45CT・・・うらやま

http://www.umarex.de/de/airsoft/gas/pistolen/2.6335.html

UMAREXのHPにもマニュアルが公開されてますが、マガジン形状からみるに機構はやはりKWA製みたいですね。
ホップアップシステムが従来のチャンバー後部に専用の工具を入れてダイヤル調整するタイプではなく、リコイルガイドを前から回す(恐らくマイナスドライバー等で)ちょっと変わった物になってるようです。

なのでもしかしたらKWAコピーの別メーカー製という可能性もなきにしもアライズ・・・・?




動画もでてきた(’ω’ )(言語はワカリマセン)

ホールドオープンしたときのキーン音はKSC/KWAのHK45ならではのやつですね。
日本でも早くお願いします・・・・  
タグ :HK45CT


Posted by あんこ入り  at 23:14Comments(4)HK45CT

2016年05月21日

VFC H&K VP9

マルイの新作でジョンウィックに因んでP30のガスブロを期待してたのですが夢破れ。
電ブロ買おうかな・・






それはさておきVFCからH&Kの最新ストライカーピストルがカミングスーン(・8・)
カミングスーンって公式で公表したら割とすぐ出してくるメーカーなのですぐ出てくる・・・筈

HPに特設ページもありますが何か気合い入ってますね
http://www.gb-tech.com.tw/VP9/index.html





どっちかというとHK45CTの方が興味あるのですが・・・()  
タグ :VP9


Posted by あんこ入り  at 16:23Comments(3)VFCVP9

2016年05月16日

マルゼンP99/FS

10年振りの再販とかそういうキャッチコピーに弱いです。こんばんは







という事でマルゼンP99FS です。
前は固定スライドとか全く興味なかったんですけど、最近お座敷からサバゲー寄りになってるのでこういうのも一丁あっても良いかなと。

にしても10年振りの再販とかなんか凄いですね。この調子でM870を(









ちなみに同じく先日再販になったガスブローバックモデルも購入しました。

ガスブロの方はスペシャルフォースバージョンも持ってるのですが、性能は最近の他社製品に譲るものの各種ギミックがとても楽しい代物。











外観の差異でいうと一部パーツの材質が違う位。






固定スライドの方はデコッカーやスライドストップ、チャンバー、バレル等、ガスブロの方で金属になってるパーツ類がグラスファイバー樹脂で出来てるくらい(ガスブロの方も現行モデルはバレルが質感の異なる樹脂製になってましたが)






マガジン

固定ガスの方がより実物っぽいシルエットにはなってます(実物とは大分形状が違いますが・・・)








内部パーツはガスブロとはほぼ別物

一緒なのはガワだけみたいですね・・・。
アウターバレルくらいは互換性あるかと思いましたがこれも形状が全然違うので互換性は無し。

分解はピンを抜く必要があるので少し手間かも。





ホップ調整はチャンバー後部からチラッと見えてる部分にドライバーを入れて調整。
ドライバーさえあれば撃ちながらでもすぐに調整できるのでなかなか良いですね

ガスブロはホップの調整がかなりシビアな上にあまり飛距離もでないのですが、固定ガスの方は割と良好で適正ホップならそこそこ飛んでくれます。ただ割と散る印象で距離が離れててもバシバシ中てるというのはちょっと難しい?30mぐらいまでで使うのが良いかも。

初速は今ぐらいの気温で80前後で安定してました。連射したり少し冷やしたり、温めてみてもあまり極端には変動しなかったので季節問わず使えそうです。




実射性能自体はそこそこな印象ですが、特筆すべきは固定ガスの割に軽くて滑らかなトリガープル。
まあ僕も固定ガスガンってマルイのMK23SOCOMしか撃った事がないんですけどね・・・()あれと比べるとかなり軽いです

発射音は思ってたより大きめ。ガスブロ程うるさくはないですが、電動ガンぐらいの音量はある気がするので、撃ったら普通にバレると思います
尚以前のロットと違ってサイレンサーは付属しておらず、バレルもネジ切りされてないので、そのままではサイレンサーつけられない(´ω`;)うーむ






ギミックの類は殆どオミットされてます。
スライドやデコッカーは全く動かないし、ASトリガーも当然無し。

ただ撃つ時には毎回コッキングインジケーターがぴょこぴょこ出てくるので面白いですww





市場価格8k前後とお手頃価格、コンパクトで軽量なのでゲーム用のサイドアームとしてはなかなか優秀だと思います。何よりガスブロ共々久々の再販ですし欲しい人は押さえておいた方がいいですね・・・・。


あとはサイレンサー付けられるとスニーキングが捗るんですがマルゼンさんんん(;´ω`)  


Posted by あんこ入り  at 00:14Comments(2)マルゼン

2016年04月26日

システマCO2 ハイキャパマガジン3

前回書いたシステマのハイキャパマガジン不調、コメント欄で頂いてハッと気付いたのですが、






ボンベ注入口のパッキンなくなってる(´A’)いつの間に消えた・・・・



ボンベ交換時に外れたんでしょうが、外れたのに気付かなかったので床のゴミとして掃除してしまった可能性orz



とりあえず原因が分かってよかったやったー└(^ω^)」早速注文だ!










『パッキンはずれたんですけど注文できますか└(^ω^)」』




「今在庫ないです」





( ˘ω˘ ).;:… ( ˘ω...:.;::.. ( ˘;::: .:.;:




コメント頂いたタナッシー様(ありがとうございます!)曰く結構外れやすいようなので、使われる方はご注意下さい・・・  

Posted by あんこ入り  at 15:33Comments(3)ハイキャパ

2016年04月17日

システマハイキャパマガジンゲームで使ってきた(´A')


ようやっとゲーム投入できましたシステマハイキャパマガジン。



ゴメンナサイもういいやって気分です・・・(´A')

2本もって行きましたが、1本はボンベ挿してしばらく冬場のガスブロ並に動きがペコペコして閉鎖不良起こしまくるし、快調なマガジンも連射するといきなりハンマーが落ちっぱなしになってガス吹き出したりするしで、肝心なところで全く活躍してくれませんでした・・・。





家に帰ってから分解してみたら不調マガジンの方は放出バルブのOリングが欠落している・・・・
ちぎれて飛散したのか元からついてなかったのかは不明ですが。。。

しかしバルブを入れ替えてみても動きがあまり改善しなかったので原因はまた別にあるっぽいですが、ガス漏れとか調整したりして実射しようとする度にボンベを取り替えないといけない為ボンベがどんどん減ってゆくしで、もうどうこうしようという気力も消滅気味だし修理に出してまた使うかって言われると・・・_(┐「ε:)_  

Posted by あんこ入り  at 15:15Comments(10)ハイキャパ

2016年04月09日

エアコキリボルバー 東京マルイコルトパイソン!

└('ω')┘携帯無事復活しました└('ω')┘こんばんは







これ。


これ行きつけのショップにず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと広告が貼ってあって、最近は見る度に薄笑いすら浮かべてましたがやっと出ましたね〜 もう絶対でないだろとか思ってたとかそんなことあ



ザックリみていきますが





なかなかけっこう良い(語彙無





同社のガスリボルバーと比べてもパッと見は悪く無いと思います( 'ω')
パーティングラインガ目立つくらい?




個人的には全然オッケー。好き。









タナカパイソンとも比べてみましたが各部のディテールがマルイガスパイソンよりタナカパイソンに近いような。
フロントサイトの形状とかはタナカとそっくりでした。モデルの違いだろうか・・・。






コッキング。

思ってたより結構硬い。
まあ僕もいい大人なので「硬くて引けねえ!!!」なんて事は全く無いですが、何発も撃ってると親指が疲れてきます。
10歳くらいのお子様だとちょっと引くの辛いのでは('ω')ぐぎぎってなるとおもう。



ちなみにシングルアクションオンリーですが、ダブルアクションだとハンマーが連動せずにシリンダーだけが回転します。くるくる。







お楽しみのカートリッジ




左はキャロムのマルイパイソン用。
金属製のキャロムカートと違って、オールプラなのでかなり軽いですが、塗装は結構綺麗で金属っぽさがよく出てると思います。
カートの構造的にはレインボーラグーンやマルシンのXカートと同じタイプですね。




エジェクターはライブ。ライブカートはやっぱりこれがいいですね・・・。
ガスパイソンをライブカート仕様にしてもエジェクターロッドだけは動かせなかったので、これはテンション上がります。



ちょっと気になったのが、排莢があまりスムーズじゃない点




キレイに落ちてこない。




エジェクターロッド押しながらやっても



(;^ω^)



あとスピードローダーが無加工だと一部の物しか使えないのは地味にショック・・・HKSしか持ってなかったので・・・。
純正の安価なローダーとか出してくれると嬉しいところです。


一部気になるところもありましたが、物を破壊する心配が少ない10禁パワーに、部屋撃ちくらいの距離なら抜群の命中精度、雰囲気が楽しめるライブカート、パワーソース不要でランニングコストもかからない等、お座敷銃としてはナカナカ優秀ですね・・・。
サバゲー中に至近距離で背後取った時とかに痛く無いように撃つ銃としても良さげなので、次回のサバゲーからヒップホルスターでもつけて持って行こうと思います(ノ∀`)  


Posted by あんこ入り  at 23:58Comments(2)COLT PYTHON東京マルイ

2016年04月02日

東京ミリタリーショップ巡り







31日のチケット取れたので東京ドーム行ってきました。涙が止まりません。ありがとうμ's


ミリタリーショップは巡ろうと思いましたが時間ないので巡ってないです(タイトルェ・・・・







あと携帯をバイク運転中にポケットから落としたみたいで見つけた時には車に踏まれまくってバッキバキでした。涙が止まりません。


  

Posted by あんこ入り  at 10:59Comments(10)

2016年03月25日

システマ ハイキャパマガジン



CO2推しとしては見ておこうと思って購入してみました、システマのハイキャパ用CO2マガジン



とりあえずもう何て言うか高い・・・・・WAのM4マガジンを遥かに凌駕するとは、ちょっと流石にという感じですがはてさて。
それだけの何かがあるといいのですが






中身

本体と説明書、それとバルブ取り外し用の六角レンチ。レンチは普通にその辺で手に入れられる物と同じです。
説明書の注意書きは読んでおいた方が良いです。







で、早速本体を取り出してみると・・・・・・

かっ・・・軽い・・・!
ガスブロハンドガンのマガジンとしてはフロン、CO2問わず抜群に軽いです。






27連マガジンのボンベ込みの重量で218g


マルイハイキャパの純正空マガジンが287g。ガス入れたら300ぐらいになると思います。
マルイマガジンが特段重いわけでは無いですが、実際80g程の差が数値以上に大きく感じられます。






同じくCO2のバトンBSPマガジンで343g
こっちはさすがに結構ずっしり。





更にマルシンの57CO2マガジンが461g
マルイのM4MWSマガジン並の重さですね・・・

勿論シングルスタックのマガジンならコレより実重量が軽いのもあるでしょうが、比重が軽い為実際手に持つと、とても軽く感じます。

ガスマガジンは多数携行するとどうしても重量過多になりがちですし、フィールドまでの行き来も車なら兎も角、電車等を使うと重量が結構気になるところなのでこの軽さは嬉しいです。ただ多数携行するために結構な金額が必要になりますが()






バンパーはゴムのような材質。強度も柔軟性もあるので地面に落下させても壊れにくいと思います(16Kのマガジンをあまりポイポイ落とす気にはなれませんが・・・)




底部のボンベのキャップ。何故かスタンダードサイズとロングサイズで閉めるためのネジ径が違う・・・






マガジンのスリット部。
スリットはマルイのように下部が広がってるわけでもなく、フォロワーがKSCのように固定できるわけでもないので、弾入れは少しやりにくいかも。
慣れたら問題ありません。



全体的にはとにかく重量感が印象的なマガジンです。
またマガジンボトムが柔らかめのおかげでリロードの際に落としても壊れにくい、はず(
なんというか実戦的なマガジンですね。この辺はトレポンを作ってるシステマらしさのようなものを感じました




ところでマガジンに使用するボンベですが、気になるマルシンから販売されてるタイプのものとの互換性。
見た目サイズは似通ってますが、放出口付近の山なり加減?がちょっと違います。
結論から言ってしまうと、使用可能です。逆にシステマのものをマルシンやバトンBSPにもそのまま使えます。

ただ、ボンベの形状の違いからか、マルシンボンベをシステママガジンに挿す場合、ちょっと強めに締め込まないとガスが噴き出したり、ブローバックが数発で弱くなったりしてしまいます。(最初この症状が頻発したため互換性が無いのかと思いました)
とくにどちらかを使う事で性能が変わるという事も無かったです。






5.1はちょっといじくり中なので今回は4.3で実射してみました。
撃ってみた印象としてはバトンのBSPに近い鋭いブローバック。BSPよりはちょっと遅めですがその分重みのある感じ。BSPと57の中間位かなと。
最初の内は少し作動が不安定で、フルオートになったりもしたのですが、マガジン側の放出パッキン辺りに注油すると安定して動くようにりました。




ただちょっと気になったこの放出側のパッキン。位置がしっかり固定されておらず上がったり下がったり前後に動いたり。
この為かわかりませんが、時折ブローバックが強くなったり初速が一気に上がる事がありました。
なんで固定してないのだろう・・・。


また、連射してボンベを使い切った直後に新しいボンベを挿すと、ボンベが一気に吹き出して大変な事になります(・8・)
説明書にも記載してあるのですが、連射した後はバルブが凍結状態になって開放されたままになってしまうので、温めてから再度使用してくださいとの事。
そういえばBSPマガジンでも同じ事を一度やった事があるのですが、なるほど・・・・。

マルシンのマガジンは圧倒的に使用歴も多い上に割とラフに扱ってたのですが、そういった症状を起こした事は今まで一度もなかったので流石だなと・・・。








3者揃えて撃てる弾数と、新品のボンベを挿してから10発を1秒撃って初速を見てみました(室温22度・弾はマルイバイオベアリング0.2g)




まずシステママガジン。
1ボンベで撃てる数は大体70発位。
ロングマガジンだと連射具合では2マガジン撃ちきれない事がありました。
ブローバックは撃ちきり付近までしっかり力強いままです。反面唐突に終わってしまうので、ゲームで使用するとマガジンの運用にちょっと癖があるかもしれません。
また先にも書きましたが、連射するとブローバックの勢いが突然極端に変動したりすることもあり、ちょっと不安定さが拭えませんでした。


初速はハイキャパ4.3で最初は73m/s程度。割と控えめな数値です。
また撃っていると一発ずつしっかりと初速が下がって行きます()
10撃っただけでも64位まで落ち込んでおり、フルロードして撃つと最終弾付近では55程度まで落ち込んでました。
スタンダードサイズ、ロングサイズどちらも同じような初速変化を見せたので仕様だと思います。うーん・・・。






続いてマルシンの57。

1ボンベで撃てるのが大体100発と少々というところ。試射した中では最も良い燃費。
ただガス残量が少なくなってくると目に見えてブローバックが弱くなり、気温や連射状況次第では閉鎖不良を起こしたりする事があります。
よく言えば切り替えのタイミングが分かりやすいとも取れますが。

初速は大体79〜83位。ちょっと初速が上下に乱れはしますが、大体安定してるので問題ないと思います。






更にバトンのBSP(ちなみに前回書いてたブローバックの衰退化は大分改善しました・・・)

1ボンベで撃てる数が大体約70発程。
こちらは最終弾付近までブローバックが強く、ギリギリまでしっかり撃てる印象。
撃ち味、燃費ともにシステママガジンと似たような印象。
ただシステママガジンのように作動が激変するような事はありません。

初速は3者中最も高く、大体83〜85程。初速の乱れが一番少なかったのはBSPでした。
ちなみにこの個体、販売元のHPに記載されていたホップ調整してないので10mぐらいで弾が天に舞い上がって行きます()
ホップ調整したらまた変わるかもしれません・・・





うーん・・・・・辛口になりますが、割と扱いがデリケートで不安定な上に重量面以外での性能では他社に比べて見劣りする点も多く、正直価格ほどの価値があるかと言われるとちょっと微妙です・・・・・個体差かも、とも言われましたが、価格が価格なので・・・。

個人的にはやっぱりマルシンが一番完成度高いかなぁと、マガジンの領収書を見ながら何ともな気分になっております(白目  


Posted by あんこ入り  at 23:39Comments(7)マルシン東京マルイAPS CO2 ハイキャパ

2016年03月15日

バトンのBSP╰(‘ω’ )╯

はいこんばんは





良くも悪くも人気のバトンのBSPドラゴンフライですが、部屋でしばらく撃ってたところ何かブローバックがどんどんへちゃくなってきました・・╰(‘ω’ ;)╯
まだ10ボンベも撃ってないんですけどね・・・。

さすがに冬場のフロンガス程ではないですが、当初の高速ブローバックはどこいったんだという感じ・・。


とりあえず中身みてみる。





なんかトリガーバーの当たる部分すっごい削れた痕あるんですけど・・・・・金属粉いっぱいついてるしナンダコレハ。


とりあえず軽く清掃して注油して組み直してみましたがブローバックは相変わらず微妙なまま。
そういえば正月に撃った時に思ったよりしょぼかったみたいな事を書きましたが、あの時と同じような感じ・・・(・8・)

あんだけ派手にブローバックしてたら壊れるのも早いだろうとは思いましたが・・。  
タグ :バトンBSP


Posted by あんこ入り  at 22:19Comments(8)APS CO2

2016年03月07日

HK45CT・・・!

待ってましたというところですHK45C・・!




先日VP9がVFCからUMAREXブランドで出るという報があったばかりですが、引き続きHK好きには嬉しいニュース・・!

海外のサイトでVFC製造では?という話も出てましたが、





マガジンリップ周辺の構造が




KのHK45と酷似してるので多分KWA製造だと思います( ´ー`)HK45とかUSPCのパーツ流用もしやすいしね・・・
リアルなVFCもいいですが、個人的にはHK45やUSPシリーズとマガジン共有できそう&国内仕様も出ると思うのでKだと嬉しいところ。
VP9も早々に出てきそうなので楽しみです・・・!  
タグ :KSCHK45CTKWA


Posted by あんこ入り  at 16:47Comments(7)HK45KSC

2016年02月23日

バトンのCO2ハンドガン( 'ω')



きました。バトンのCO2 ハンドガン DRAGONFLY BSP
これをグロックと呼ぶのはグロック好きの自分的には抵抗あるので呼びません_(:3 」∠ )_





この製品については年明けにちょろりと試射してきたわけですが、

http://ankoiri.militaryblog.jp/c46077.html

正直あんまりいい印象がなかったのでやや不安・・・。






各部操作系については正月のときとそんな印象変わらないですね・・・・
トリガーは最初のトラベルで一回変な引っかかりがあってもう一回止まってそこからハンマーが落ちるので、
一気に引くにもハンマーが落ちる寸前で止めるにもちょっと難。
セーフティも使い慣れたらさほど苦ではなくなりましたが、そもそもセーフティ解除にトリガー触るって言うのはどうなんだろうとか思ったり・・・。







とりあえず撃ってみた感想だけザックリ言ってしまうと、
ブローバックのスピードが兎に角速い。

マルイのXDMやマルシン57よりも速く、凄まじくキレのある撃ち味。
重みに欠ける分実際手に感じる衝撃としては57のほうが強いかもですが。

年始に秋葉で撃ったやつはやっぱりガス少なかったのかな?




スローで撮影してみましたがそれでも普通のガスブロ並の後退速度があると思います。

また発射時の音がものすごくて、結構耳にきます。
イヤマフつけたほうがいいかも(
一発にガス放出しまくってるのか、燃費は最悪です(∵ )

とはいえ撃ち味は非常に好印象なので、ネガティブ要素を考慮しても楽しい銃だと思います・・・・。





とても当たり障りのないレビューをしましたが、最後にこれだけ。

マルイや他社製品との互換性は無くすようにしてほしかったです・・・・・。

事前のレビューサイトでの広告で他社製のガスガンには使用できない(断言)という記載があったので、何らかの対策が講じられてるのかと期待していたのですが、実際は何の手も施さずそのまま使えてしまうらしいので、えー・・・うーん・・・・どうなんだろうなあ・・・・・・と、頭にクエスチョンマークを抱えながら眺めているところです・・・・・。  
タグ :バトンCO2


Posted by あんこ入り  at 23:29Comments(3)APS CO2

2016年02月15日

VALOR TARGET




ちょっとこういうのを買ってみました。VALOR TARGET ('ω')


多くのお座敷シューターが抱える「どこに弾を撃つか」という悩みに応えられるかと。

今までマルイのプロターゲットをずっと使ってましたが、あれすぐ壊れるし。。。(´ω`)せめて替えネット単品で販売してくれればいいんですが





アマゾンで頼んだらこの箱のまま来ました。
まあこれ以上梱包されても余計な包材増えるだけですしOK





箱から出したらダーツ用の的みたいなのが付いてるんですが、永久に使う事はないとおもうので取り外して箱に戻して倉庫行き ノ===□
あとターゲットペーパーが10枚とモップが二つ
ペーパーは結構結構張りのある厚紙。







どうみてもモップですありがとうございました( ’ω')






説明書は全部英語。
まあミリブロとか見てるミリタリーマニアの方々は英語の説明書くらい軽くクリアーですね。
全く読めませんでしたが


日本語説明書つけて、どうぞ



内側に取り外し式のバーがあるので、そこにモップをひっかけてペーパーをつけるだけですがが






ペーパーはここの部分が磁石のクリップになってるのでここで挟むだけ。
下部は一応嵌る部分がありますが、しっかり固定できるわけではないので思ってたよりちょっとふわふわしててちょっと不安でしたが、紙自体が厚いので特に問題はなかったです。



とりあえずどれくらいのものなのかとテスト。

トレポンで接射フルオート






眺弾無し。なかなかいいですね・・・

この後開いた部分に撃ち込んだら数十発に1発ぐらいポロッとでてきましたが、勢いは完全に殺されてるし、貫通するような構造でもないので怪我や周囲の破壊の心配は殆ど無いと思います(でもアイウェアはちゃんとつけてくださいね)





ストレス解消も兼ねてバンバン撃ちまくってみましたがでてくる弾は数える程でした。
ターゲット自体が大きいので、部屋で使う分にはよほど雑に構えたり意図的に外側ぎりぎりを狙ったりしない限り、枠に中てて眺弾したり外して壁に当たったりする事もそうそう無いと思うので安心して撃てました。

もう少し使い込んでみてモップの耐久性が気になるところですが、個人的にはもうちょっと早めに買っとけばボロボロの段ボールとか壊れたプロターゲット量産しなくてよかったかなと・・・( ∵ ∩ )  
タグ :お座敷


Posted by あんこ入り  at 00:47Comments(6)その他

2016年02月03日

タナカ コルトパイソン Rモデル 2


たまにサバゲーに電動ガン持って行ったら朝から全く動かないというトラブルに見舞われてしまい、
サブアームに頼らざるを得なくなったのですが(レンタルは高いので・・・)










リボルバーしかもってきてなかった('ω‘ )


開き直って遊んでみましたが割とヒットも取れたし面白かったです。







タナカパイソンの実射性能ですが、ホップはとても安定していて真っすぐ狙ったところに中る印象でした。
かなり寒くて、初速が50m/s程度まで落ちてたので30m位でドロップしてしまいましたが、温めれば78程は出る銃なので夏場はもっと飛ぶと思います。

またシリンダーとトリガーの連結が非の打ち所がない程シンクロしており、トリガーの引きも抜群にスムーズでハンマーの落ちどころも分かりやすく、とにかく遊んで楽しい銃でした。
シングルアクション、ダブルアクションと交えて300発程撃ちましたが、一度もシリンダーが回転不良を起こしたりすることも無く安心して撃てたのもよかったです。

○イのM19もバックアップで持ってたんですが、ハンマー押すとガスプシャーするのが何度かあってちょっと・・・(ーωー;)飛距離はすごく出るんですけどね・・・






○前回の記事でコメント頂いたukkarimangoさん、コメ欄でお返事できなかったのでこちらで返させて頂きます。
庭さんへのご迷惑を考慮して記事の方は取り下げましたが、コメントの方はしっかり拝見させて頂きました。ご丁寧なコメント誠にありがとうございました。
  
タグ :タナカ


Posted by あんこ入り  at 22:34Comments(5)タナカコルトパイソン

2016年01月07日

冬にガスブロM4


今年はなんか割と温かい?ですね。

年末年始に2回サバゲー行って、ガスブロのM4と416Cを持って行きましたが、それぞれ快調に動いててよかったですદ=๑๑( ੭ ε:)੭ु⁾⁾






マルイのM4MWSはうっかりスチールバッファーいれたまんま行ってしまったのですが、温めながら使えば特に問題もなく相変わらずの快調作動





416Cも思ってたよりガシガシ動いてくれて不具合とかも特になし・・・。





ただホップがやはりちょっと強すぎるのか、最弱にしても20mくらいで浮き上がってたので要改修・・・・グルーピング自体は悪く無いです。





(やや温めた状態)



そもそも冬場にガスブロを使う事自体、性能的によろしくないのは言うまでもないですが、パッキン類や樹脂パーツに負担がかかりやすいのであんまり推奨はしませんし、ウォーマー多用する事になったり面倒くさいことの方が多いです・・・。

といっても最近のガスブロライフルはよく動くものが多いので、マガジンさえ揃ってれば運用しやすいかなと思います。



ちなみに僕はゲーム中はタクレットにホッカイロ仕込んでマガジンを運用してます。
いくらセーフティや携帯型のウォーマーでであっためても、外気温に直で晒されるとすぐに温度低下してしまうので、オープン型のマグポーチはオススメしませんદ=๑๑( ੭ ε:)੭ु⁾⁾

  


Posted by あんこ入り  at 11:05Comments(10)VFCVFC HK416M4 MWS

2016年01月01日

バトンのCO2ハンドガン撃ってきた( 'ω')

あけましておめでとうございます。

年末はサバゲー行ったり東京に出張したりとドタバタしておりました。





東京に行った時に、バトンから発売されるというAPSのCO2ガスハンドガンを試射してみたいなーと思ってたので早速行ってきました。
あくまでも1マグのみの試射、店内満員で忙しそうだったので店員さんと雑談するような空気じゃなかったので、ざっと感じた程度の事しか書けませんが





まず外装に関しては・・・・・まあ値段相応という感じですかね・・・()
スティップリングされたフレームに大型のマグバンパー・操作しやすいマグキャッチボタン、集光サイト等色々奢られてはいますが、総じてややチープな印象がするのは何故だろう・・・。

スライドの動きは特に引っかかりもなくスムーズですが、気になったのはトリガーとセーフティ。
グギギ・・バキッ、というフィーリングでお世辞にも良いとは言い難い・・・。

そしてトリガーに設けられたセーフティ。ショットガンのように左右に押してON/OFFを切り替える仕様ですが、これは使いにくい・・・(´ω`)


うーん。

気を取り直して実射。




季節的にはよく動いてますが、思ってた程ではというか・・・・( ω )
マルシン57の凄まじいブローバックと比べると大分マイルドな印象。
ガスボンベの残量が少なかった可能性もあるのでこの辺はまた市販されてから見たみたい所です。
  

Posted by あんこ入り  at 16:54Comments(5)APS CO2

2015年12月13日

M4A1MWS用スチールバッファー

今年のはじめにエアガンはもうしばらく買わないでおこうと思ってたんですが、何か全然そんなことなかったですね(冷や汗

来年は買いません(買わないとは言ってない




さて、今回は珍しくカスタムパーツのレビューをば( ’ω')







東京マルイM4A1 MWS用のスチールバッファー、です

ミリブロとか見てる人なら知らない人の方が少ないような気がしますが、「お庭番の日々」のNishiyan240様が個人製作されたものです( ´〜 `)

ちなみに右が純正のプラバッファー。もう重量が全然違います。
仕上げがめっちゃ綺麗でちょっと驚きました。




こんな重たくて大丈夫か??って正直組む時に不安でしたが、組んでチャーハン引いてみても思った程抵抗はなくスコッと引けました。
また閉まる時の感じが純正のヌモッとした感じから、割とシャキッと閉まるように。
VFCとかWAほどガキーンとは行きませんが・・・


で、とりあえずマガジンをあっためて撃ってみたんですが






\( 'ω')/ウオオオオオオオオオオアアーーーッッ!!!


最初撃った時本当リコイルすごくてちょっとビビりました・・・・
サイクルは僅かに落ちましたが、それでも他社のGBBM4よりは十分速いですし、リコイルではちょっと他社より抜きん出ましたねこれ・・・・散々VFCの記事書いといて申し訳ないですけど、これ撃ったあとにVFCのM4撃ったら素で「軽・・・」って思ってしまった・・・

元々マルイのMWSは銃全体が震える感じがするんですけど、更にズドンと強烈になって、肩への衝撃が半端ないです。特にフルオートは圧巻。


でもこれだけのリコイルを発生させながら易々と安定作動してしまうMWSのブローバックエンジンの優秀さを改めて見せつけられた感じです。




と、ダラダラ書いても実際ブローバックの強さってなかなか証明しにくいので、動画で検証してみました



(先・純正 後・スチールバッファー)



あんまりわかんないですね(白目)
スチールバッファー組み込み済みの方はキーンという金属音がなってて心地よい気がします。



唯一不満というか問題点なんですが、楽しくてガスの消費がマッハになってしまう点ですかね・・・・・庭さんにガス代請求しなきゃ(ぁ

詳しくは庭さんのブログをご参考くださいませ(っ´ω`)
改めてありがとうございました


(あくまで個人で製作されてるパーツなので、不躾な注文等はされないようにお願い致します・・・・)  


Posted by あんこ入り  at 15:40Comments(8)東京マルイM4 MWS