2014年08月28日

CZ P-09 刻印版?




増えました(・ω・)

絶賛大好評(?)のKJワークスのP09を追加で買いました。






こちらは海外バージョン。


元々ゲーム使用を前提で購入したのですが、海外版だとフル刻印で流れてる事を知り、
フレームだけ換装しようと思い・・・・・



しかしこれ驚いたのが






スライドの質感が凄くいい。

と言っても、海外版のメタルスライドの話じゃなく、日本仕様の樹脂スライド版の話で、
手に持ってしっかり見ないと違いが分からないくらい良くできてます。




樹脂版で気になるのは、スライド上面に張り合わせたような謎のライン?が入ってる事くらい?
しかし樹脂版ではモールドながら再現されているエキストラクターピンが、メタルスライド版では何故か再現されてないので、
この点では樹脂版の方がいいですね・・。







内部パーツは特に違い無く・・・・・・・と思ったら、
海外版はリコイルスプリングガイドにバッファーが入ってました。
スライドかフレーム割れたりするのかな。・。。・・?







しかしやはり刻印がしっかり入ってると引き締まった印象になりますね( `ω´)

海外版なので作動性は落ちるかと思いましたが、
なんだかむしろ海外版のほうがしっかり動く印象・・・・・・?個体差かな?




マガジンも当然海外仕様なので少し入りにくくはありますが、漏れません(苦笑)
増えたなぁ。




あとスライド前部の刻印がシールで添付されてました。

後付ならそれこそ日本版にも入れといてほしかったですが・・・・・







ということで早速載せ換え。
スライドの刻印が無いのは寂しいですが、あまり目立たない刻印なのでまあいいか。
チャンバーやフレーム刻印があるだけでも大分印象が変わって満足です( ´∀`)

ライセンス的な問題なのでしょうが、できればチャンバーとフレーム刻印有りの樹脂スライド版を販売してほしいところですね




  


Posted by あんこ入り  at 12:10Comments(2)KJ WORKSCZ P09

2014年08月26日

CO2ガスガン普及のための問題点






CO2ガスガンをフィールドで使いたい!と思ったものの、そもそもサバゲーに行く暇がありません(;`д´)
来月くらいからちょっと落ち着くとは思うので関西で使えそうなところを探してみたいところです。


CO2の使用制限にあたって今のところ問題なのは、
やはり海外製のCO2ガスガンの流入についてだと思われます。

マルシンのファイブセブンが発売される少し前にも違法エアガンの所持で逮捕者が出て、
その中にCO2ガスガンがあったということを記事にしましたが、
実際ヤフオクなんかを見ても、海外製のCO2ガスガンが普通に売られてたりします(´・ω・`)

初速さえ抑えられてれば税関は通過してしまうのでしょうか・・・・?


マルシン(STGA)の物は重要なパーツは分解できないor分解すると壊れるようになってるということですが、
海外製のCO2ガスガンにはハンドガンでも2Jを超える初速が出たり、スチール弾を撃ちだしたりと、非常に危険なものもあります・・・。
いくらデチューンされていても、規制通過のためのデチューンなんて信用できたものじゃないので、
今のところ絶対に手を出すべきでは無いと思います。




ふとマルシンのCO2ファイブセブンのパーツリストを見てて気づいたのですが









放出バルブ周辺のパーツ記載がありません。
もうこの辺は絶対さわんなよ!って事なのでしょう・・・・・・・・
マガジンはCO2ボンベを直接収納する場所だけに、マルシンも相当配慮してるものと思われますし、壊れたら素直にマルシンに送った方がよいですね(´・ω・`)
  


Posted by あんこ入り  at 00:28Comments(5)マルシン

2014年08月23日

マルシンFNファイブセブンCO2をゲームで使いたい( `д´)




28本もあったボンベもとうとう底をついてしまいました・・・(;´д`)
また調達しなきゃ・・・・


正直こんな楽しいものが多くのフィールドで使えないというのはホント残念でなりません(´・ω・`)

僕はまだこの趣味に踏み込んで浅いので、CO2や規制の対象になったものを文面でしか知らないので、
このFNファイブセブンCO2をきっかけに、過去の事案も色々調べてみたりしましたが、
ユーザーの悪意ある改造やエアガン業界内の揉め事等々が絡み合って、一筋縄じゃいかないのかなと。。。。


色んな意見が聞きたいですね。
できればフィールドオーナーの方々にも働きかけていきたいなと思うのですが、業界にコネとか全く持ってないので()  


Posted by あんこ入り  at 00:27Comments(3)マルシン

2014年08月15日

CZ P-09のマガジンバルブ色々換えてみた




へいらっしゃい(σ゚∀゚)σ


8月になったら放置とか言ってたワリにはソコソコ更新してますね()
今日はまたCZ P-09のマガジンについて。








予備マガジンも買ったのですが、海外仕様のマガジンを選びました。




いわゆる注入時に音の出ないやつです。
最近海外銃を触ることのほうが多いので、むしろ注入音が鳴る方に違和感を感じつつあるのですがwww




とりあえずガス入れてみます
日本仕様の純正状態だと4g程で吹き戻しまくって使い物にならなかったわけですが果たして。



注入音聞こえないので適当ですが15秒ほどガスを突っ込んでみたところ










19g・・・・入った・・・・だと・・・・・?






・・・・・・・日本仕様とかあの必死の圧入は一体なんだったのかorz



正直これはちょっと入れすぎで、生ガス吹きまくってロスも半端ないので、
程ほどに止めとくべきですがちょっと加減が難しいですね。




せっかくなので色々試してみます。
VFCのバルブが装着できるかも試してみましたが






うーん・・・・・ちょっとサイズが。

一応この状態でもガスは入りますし、KJ海外仕様同様にかなり入るんですが、
バルブをしっかり閉めても僅かにガス漏れを起こしてます。

またマガジンバンパーを装着すると少し干渉するのでこれはちょっとナシかな・・・。








続いてタニコバの海外仕様を日本仕様に変換するバルブ。

若干パーツ毎の長さが違いますが・・。








最後の方やや吹き戻しはあったものの、12g入りました\(^o^)/

これ以上は入れると吹き戻しが激しくてなかなか入りませんが、これ以上入れても生ガス吹きまくるので、
正直ちょうど良いぐらいかな?

ワンマガジンワンチャージという前提で使っていけば問題ないかと思います。






ガス量さえしっかり適度に入って、マガジンが冷えてなければ、フルロード連射してもしっかりホールドオープンしてくれます( `ω´)=3

個人的にはタニコババルブが使いやすく感じましたが、海外仕様でも日本仕様()みたいに入らないよりは全然良いので、
海外仕様のマガジンをオススメ・・・・と言いたいところなんですけど、樹脂スライド仕様買ったら絶対付いてくるんだよね・・・・入らない純正が・・・・
  


Posted by あんこ入り  at 01:14Comments(2)CZ75KJ WORKS

2014年08月12日

CZ P-09が欲しくなる・・・



巷でも結構話題になってるCZ P-09ですが、
久々に痺れるPVを見たので紹介とかね(n'∀')n












何回も繰り返し見てしまった・・・・・・

主人公が過去を思い出してCZ75が登場するシーンは鳥肌モノです
一緒に突入してる仲間の持ってるSCORPION EVO3もカッコよくてガン見してしまいますwwwww

国内版はスライドだけじゃなく、バレル・フレームにも刻印が入ってないので、
メタルスライドモデル買ってフレームとバレルだけ取り替えようかなぁとか画策中。。。。。。  


Posted by あんこ入り  at 22:57Comments(4)KJ WORKSCZ P09

2014年08月10日

VFC HK417の弾ポロについて



更新できるときにしときましょう本日2回目の更新です。


取り急ぎ?というかちょっと気になったのですが、

HK417が弾ポロを起こすという報告を頂いてまして(・ω・)








MP7の時にも同じ症状が出てたのですが、あれは海外の高圧ガス向けにパッキンが硬すぎてBB弾を堰きとめているのが原因でした。

また同じ話かと思ったんですが、自分の個体では強くかけても弱くかけても問題なかったため、
個体差なのかな?と思っていたのですが、何件か同じ話を聞いたので個体差でもないのかなと。




で、考えてみたところひとつ原因がわかったので、試してみました。















見事に弾ポロりまくってます\(^o^)/



何をしたのかというと、NPASを調整して、ブローバック側に流すガス量を最大にし、尚且つHOPを最も強くかかる状態にしてあります。


つまりインナーバレルに送り出すガス量が少ないのに、チャンバーパッキンでの抵抗が強い為、
弾が送り出せない状態になってます。

JP仕様に変更したら弾ポロが発生するようになったと前回のコメント欄で頂いて気づいた話ですが、
これも単純に負圧バルブスプリングのレートが下がったことでブローバック側に送り込むガス量が増えて、バレル側へのガスが減ってしまった為だと思われます。


単純に解消方法としては、

・NPASを調整してバレル側に送るガス量を増やす
・HOPを弱める
・ガスを適切な状態で使う

といったところでしょうか

この辺を調整しても直らない場合は、ローディングノズルが破損していて給弾そのものが上手く行って無い可能性もありますが。
まあこういうのも色々やってみると分かってくる事があって、なかなか面白いです(・ω・)  


Posted by あんこ入り  at 18:49Comments(2)VFCHK417

2014年08月10日

VFC HK417 GBBのマガジン分解と空撃ち機能について

はいこんにちは。台風やばいですね。
くれぐれもお怪我等ございませんよう・・・・・。







HK417のマガジンがガス漏れしてきたので修理をば。

初速の調整をしようとマガジンを温めてたらヒーターの温度設定を誤まって、ちょっと熱くなりすぎてOリングが外れて漏れただけす(´・ω・`)
勝手に漏れてきたわけじゃなくて人為的ミスなので、ガス漏れしやすいマガジンとかそういうわけではないのであしからず・・・・




先ずこのマガジン、外側のカバーを外さないとバルブやその他諸々が外れません









といっても底部のバンパーを外せば全部外れます。
バンパーは特にロック機構などがあるわけではなく、た
だ嵌ってるだけなのでスライドするだけで外せるんですが、
突起の引っかかりが結構強いので、ちょっと力を入れるか、勢いよく抜かないと外せません(`д´;)




バンパーを外すと中の本体がするすると抜き出せます。
この際、給弾ルートのカバーやスプリングや空撃ち機能のパーツ等勢いよく飛び出す可能性があるので注意してください。




あとは付いてるネジを外せばばらばらと外せば分解できます。
特に注意する点もないかなぁ・・・?







案の定放出バルブのOリングが過負荷で外れてました。
マガジンを温める際は安全確認を怠らないようにしましょう・・・・(猛省










ついでに空撃ち機能がイマイチちゃんと機能しなかったので若干修正します。



これは空撃ち機能がOFFになってる状態ですが、この後ろのフォロアーを押し下げながらマガジン上部のレバーを後ろに引く事で、
フォロアーが降りてボルトストップがかからなくなるはずなんですが、





こう・・・・なんか微妙に浮いてるんですよね・・・・・・

押し下げられた状態でロックされてるわけではなく、上に上がるテンションがかからなくなってるだけなので、
振動でカタカタ動いてしまうせいか、フルオートで空撃ちすると頻繁にボルトストップがかかってしまう症状がでてました。

しかも半端にボルトストップがかかってしまうため、ボルトの削れにも大いに貢献してる感じがしたのでちょっとこれは修正せねばと(;^ω^)




といってもこの部分削っただけですけどね(´・ω・`)
微妙に柔らかい素材でヤスリやリューターでは削りにくかったので、ナイフで先端2mmほどこそげ落としました(雑

削ってフォロアーがしっかり下まで落ちるのを確認したらくみ上げて完成。



今のところ空撃ちはバッチリ機能するようになりました(満足





空撃ちの際の注意点ですが、銃を地面においたりして、マガジンに押し上げる力をかけてしまうと
わずかにボルトストップも浮き上がってしまい空撃ちが機能しなくなります。

これまたボルトストップが中途半端にかかってしまいボルトキャリア削れの要因にもなりやすいので注意してくださいませ・・・・・・・・。
  


Posted by あんこ入り  at 13:18Comments(2)VFCHK417

2014年08月09日

マルシン57



色々新作ラッシュだったのでちょっと置き去りになりましたが、マルシンのFN57がホント楽しいです。
既にガスボンベ20本消費しましたが()今のところトラブルらしいトラブルも無く好調です。



調子にのってダミーカートまで買ってしまった(笑)

今年は良質なGBBハンドガンが豊作ですが、(個人的)エアガンオブザイヤーはコイツでほぼ確定なくらい気に入ってます(σ゚∀゚)σ


なんだかブログを見て買ったという方もチラホラいらっしゃって書いた甲斐がありますww

まあFN57自体があんまり好きじゃないとか言う辛辣な意見も聞かれましたがそれはどうしようもないですハイ・・・( ´д`)
FNP(FNX45)とかで出してくれたらもっと人気でそうなんですが。




あとこの銃特有の楽しい(?)ポイントがありまして。。







ちょっとわかりにくいかな?

ガスボンベを新品に換えた時に割りと盛大にエジェクションポートからガスを吹くんですが、
銃口からもガスがふわ~っと出てるのが光の加減で見えるときがあって、これが硝煙っぽくてかっこいいのです!www

あ、当たり前ですが、くれぐれも銃口覗かないようにしてくださいね(;・д・)  


Posted by あんこ入り  at 00:18Comments(4)マルシン

2014年08月08日

VFC・HK417の初速と燃費




はいこんばんは。今日もHK417です




気づいたらまたVFCのFBに取り上げられてました。





チェックされてるのかすら・・・・・

海外の人に何て言われてるか(語学力的に)わかんないのありがたいやらおそろしいやら(;´д`)








まあ深く考えずにいきましょう。
それにしてもこれ支えなくてもしっかり自立してくれるのでディスプレイにいいですね(ぁ









ししおどしみたいと言われましたが確かに・・()




前回NPASで初速が上げられましたが、
実際ゲームでの使用も考慮してある程度初速を調整。







マガジンしっかり温めてこれぐらいなら大丈夫かな・・・・・・。
平時は70mps程しか出てませんが。


これNPASの調整ひとつでまだまだ上げられてしまうので、
必ず調整の際は初速計を用いて、高温下でも安全圏で収まるように気をつけてください。

MP7の時も初速に関して触れましたが、デフォルトの状態ではMP7と比べてもインナーバレルが長い為に
初速の限界値がかなり高いので、上げ過ぎはホント危険です。






「バレル側に送るガス量増やすと、作動が安定しないんじゃない?」



という心配もよぎりましたが、バレル側に送るガス量を増やしても作動はかなり安定してました。











この安定感( `ω´)ですよ!









ただ正直燃費はお世辞にもよくありません。
っていうか過去最悪レベルです( ;∀;)

HK416でも一発辺り0.25gほどの消費量でしたが、こいつは20発撃ったらガスが10g減る・・・・・・
なんと一発辺り0.5g程消費するという暴食ぶりを発揮してくれます。

作動重視にしてバレル側に送るガスを減らせばもっと良くはなりますが。。。。。


次回はマガジンの分解とか諸々。
時間がホスィ  


Posted by あんこ入り  at 16:12Comments(2)VFCHK417

2014年08月06日

VFC HK417 JP仕様とNPAS




あぁ~かっこいいHK417(´ω`* )

何かもう無差別に載せてもカッコイイ・・・・・・・・しかし重い()







作動良好の417ですが、初速が低いと聞いていたので計ってみたところ










マルイリボルバー並(白目)


初速は犠牲になったのだ・・・・・・作動と引き換えになっ(゚Д゚)クワッ





とりあえず箱にJP仕様バルブスプリングが入ってたので交換してみます。







まずはボルトキャリアの分解。






417のボルトキャリアはローディングノズル後部から出ているスプリングを押さえるパーツがネジ止めになってました。








416やM4はEリングでとめてあったんですが、これ外すのもつけるのも結構苦労したんですよね・・(;´∀`)
417の実物がどうなってるのか知りませんが、メンテナンス製優先の作りですかね。
個人的には傷だらけにした苦い記憶があるのでこれはこれで。




あとはこのボルトキャリア前側についてる補強パーツについてるネジを外せば、ローディングノズルが外せます。
てか既にボルトストップが当たる部分削れてきてるんですがそれは・・・


これが削れて下にめくれてるせいか、マガジンの空撃ち機能が機能しなくなりました(白目)





ローディングノズルが外れたら○の部分のピンをピンポンチで叩いて抜きます。この辺は416と同じですね
思ったよりピンがあっさり抜けましたが、やっぱりメンテナンス性を重視してるんでしょうか





中からバラバラと出てきます。
上下前後、向きがあるので分解の際はご注意をば。

というかNPASが標準で組んであるんですねコレ。
PPQ・MP7辺りからVFCの細かい配慮が顕著に見られますね。






で、このスプリングを換装。
左側がJP仕様の柔らかいスプリング。





とりあえず後は組み戻すだけなんですが








ローディングノズルをボルトに戻し入れても、この先端のネジ止めに変わっていた部分のパーツが、
416のボルトと違って飛び出したままなので、明後日の方向向いたまま入ってしまう為にネジ穴部分にちゃんとはまらない(´・ω・`)












とりあえず付属していたHOP調整用の長いレンチを有効活用。








これを反対側から突っ込みボルト前側まで貫通させ












こんな感じでネジ穴部分にはめて、ノズルの穴に押し付けたままボルトにゆっくり戻します。
要するにガイド役です







この状態でネジをはめればOK(´・ω・`)
あとはボルトをレシーバーに組み込んで終了。



早速試射してみたところ、以前よりも更に作動が安定するようになりました!





初速は予想通り更に落ちた()


ということでNPASも弄ります。






こっちはわざわざボルトキャリアを分解する必要は無く、
ノズル側から見える六角ネジを回すだけです





ここでも付属の長レンチが力を発揮。


とりあえず少しバレル側に送るガスを増やしてみたところ






良いじゃない(´・ω・`)
勿論作動性は少し犠牲になりますが。

更にやりすぎるとちょっとアレな数値が出るので、くれぐれも注意してくださいまし・・・・・・・・・・・・  


Posted by あんこ入り  at 01:02Comments(7)VFCHK417

2014年08月03日

VFC HK417 GBB!


8月入ったら放置とか言いながらいきなりの更新ですこんばんあh



CZ P-09で盛り上がってるところですが









HK417もキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
勿論VFCのGBBです・・・・!

416ものまとまりつつ重厚感のある雰囲気もカッコ良いですが、417の更に迫力を増した風体もまた良いですね








マガジンが非常に大きく幅も広い為、自立できます(笑)










まずは外観ちらほら

























質感は相変わらずエッジの効いた仕上がり。
レールで手を切ったりするので注意しましょう()

一見416とそっくりですが、実際互換性はあまり無さそうですね(・8・)












注目のマガジン。
電動417のようなダミーカートが見えるタイプじゃないのが少し残念。



このマガジン手に持ったとき「え?軽い!?!」ってなって計ってみたんですが






言うほど軽くも無い・・・・・??
サイズ的にはM4マガジンより一回りゴツイのに重量があまり変わらないので、
軽く感じたのかもしれません。







お座敷メインとしては大歓迎の空撃ち機能もつきましたヾ(´ρ`)ノ
これでボルトキャッチを押さえながら撃つ必要もありません・・・・・・・

最大どれくらいガスが入るのかはまた後日にでも。








テイクダウンピンの抜き差しが工具無しでできました。
同社416は結構きつめにピンが刺さってるので、工具で叩かないと外れませんでしたが、
417は先日のKSC MEGA MKM同様、指で押すだけで外せるけれど、振動で外れたりはしませんでした(個体差かもですが)






内部パーツも基本的な構成はM4/HK416と同じようなもの(互換性はまだ検証してません)



内部パーツで喜ぶべきは、ついにデフォルトでスチールハンマーを採用したということ、
これで買った初日にハンマーボッキリなんて悲しい事もないでしょう(と思います)








強烈なリコイルを発生させるボルトキャリアの比較。右がVFC416GBB。
かなりでかいですね・・・・・・・・・・・

ボルトキャリアは亜鉛みたいですが、仕上げが416の物と違ってザラッとしており、表面の荒いスチール(?)のような雰囲気(ナンダソレ





とりあえずgdgd語るのはこの辺にして、
サックリフルオートしてるところを撮影してみました。





ちょっとサイクルは遅いですが、その分リコイルはかなり強いです。
マガジン温めて、しっかりホールドして撃つと、肩に軽い痛みが走る程。




他にも色々書きたいことはあるものの眠いのでこの辺にしときますが、いろんな面でVFCの進化が見られる製品ですねコレは・・・・いいですぞ  
タグ :VFCHK417


Posted by あんこ入り  at 01:06Comments(10)VFCHK417